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プロフィール

じゅいえ

Author:じゅいえ
関西在住、32歳主婦。
3歳女児と0歳男児を育てています。
性格は基本、根暗で人見知り、のくせに
寂しがり屋で自意識過剰で
なんとまあ、めんどくせえ女、です。
こんな私の個人的な
育児事情を綴ります。


IMG_0210a.jpg
Authorの娘:まめこ(仮名)
2012年6月生まれ。
生まれながらに気難しく、
神経質な性格。
短気でわがまま。
口達者で大人をしばしば驚かせる。
アナ雪、ドラえもん、シンデレラ、
プリキュアが大好き。
近頃は「しずかちゃんシンデレラ」
という謎のキャラになりきり、
脅威の演技力を発揮する。
かなりの偏食、小食。
ただいま絶賛赤ちゃん返り中。


IMG_5240.jpg
Authorの息子:まめすけ(仮名)
2015年7月生まれ。
気立ての良さを絵に描いたような赤子。
温厚、暢気、単純。
かなりの風呂好き。
でも常にミドル脂臭がする。
姉に並々ならぬ想いを寄せているが、
肝心の姉には冷たくされるか無視され、
一方的な片思いを強いられている。
たまに姉から気まぐれに
相手にされることもあるため、
その刹那的麻薬的な喜びから、
姉への想いを諦めきれずにいる。


IMG_7453.jpg
Authorの夫:旦那
33歳、技術職サラリーメン。
かなり広い心の持ち主。
細かいことは気にしない。
根に持たない。
常にプラス思考。
また柔軟な思考の持ち主。
その一方でこうと決めたら絶対譲らない
頑固な一面もある。
会社ではそろそろ責任ある立場にも
立たされつつある微妙なお年頃。

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なんてこたあない日記。

2014.02.25 18:56|その他雑記系
娘が、最近甘えてよく抱きついたりしがみついてくるようになった。
眠いときや相手して欲しいときや、何か感情が高ぶったときなど。
それだけではなく、ただ私に対する彼女なりの「好き」という気持ちを表現する際にも、
この抱きつきしがみつきは多用されている。

されている私、これ、まんざらでもない。
ていうか、嬉しい。可愛い。なんならかぶりつきたい。
娘の、ぎゅー、が私の癒し。
そういえばほんと、遥か遠い古より旦那にはぎゅーされてないもんな。
あ、そか。
もうする価値もないからか。
あたし、ババアだもんな。

それで、それで。
娘がこうして私にむやみやたらに抱きついて来たりするとき、
娘が、私の腕枕や、手を握りしめる事や、その他の身体的接触で安心感を得て、
すとんと眠りにつくとき、
ああ、私って、おかあさんなんだなあ、と実感する。
ふだん、自分が「おかあさん」になったということを
未だにあまり顕著に感じることのできていない私。
母性本能薄いのかしら、な私。
十年前や、下手するともっと前から、考え方や性格やらなにやら、あまり変わってない気がする自分。
おかあさん、という立場になったなんて、なんだか信じられないのだけれど、
こういう風に娘が私しかダメ的な態度を取ったり、
私をものすごい信頼しきって身を預けたりしているとき、
私って、「おかあさん」なんだ、と思う。
いやはや、「おかあさん」か…。
まいったな…。

そんな、おかあさんになった私を未だに超絶子供扱いする母。
母にとっては、私はいつまでも何もできない、何も考えられない、幼子みたいなもんなんだろうな…。
そんな私が「おかあさん」していることなんて、
母にとっては頼りなくて危なっかしくてたまらないのだろう。
別に私のことを信じていないわけではない。
けれど、同時にどっかでは私に娘が育てきれるわけない、と思っているのだろう…。
という気がする。
でも娘はそんな母を、どこかで利用していて、なめていて、
そして何か、超越している。
私は今から、大きくなってお嬢さんになった娘と母のやり取り、
みたいなものを楽しみにしていたりする。
どちらも我が強く自己主張の激しい性格だ。
けれど、母はたぶん言い負かされるのだろう。
私の言うことは何を言っても素直に聞き入れることはない母だが、
孫とは対等に渡り合おうとするのかもしれない。たぶん、負けるだろうけど。


娘、この前ふと三語文?と言うのかな、が出た。
初めての三語文は、
「パパ、まんま、して」
だった。

なんかこれだけ聞くと、まるで普段私が料理してねえみたいじゃねえか、
そんな人聞きの悪い、って感じだけれど。
旦那しか食べないりんご、これが欲しいときの表現なんだと、私は思った。
旦那はりんごを食べ、娘にも分け与えている。
私はりんごを食べる事はあまりない。
それで、りんごを食べたいときには旦那に要求するのだ。

最近、「ほしい」とか「したい」を結構多用している娘。
でもたまに「ほしい」と「したい」が逆になっているときがある…。むむむ…。
まんましたい。とか。
まあ、意味は通じるんだけどね、姉さん。
そろそろまんまでなくて、ごはんと言って欲しい。
あと、私のことも、ママではなく、おかあさんと…。
もうこれは、叶わぬ夢なのか…。
ああでも、高校生くらいになって美しく成長した娘が、
リプニツカヤみたいな冷たい目をして
「ママそれおしゃれじゃないよ」とか言ってくれるようになったら、嬉しいな・・・
そこは「おかあさん」じゃなくて「ママ」だ。
そう、リプたんみたいな子になってほしい、気もする。
リプたんと言えばよ。
浅田真央よ。
彼女の、記者会見。
森発言に対する切り返しは秀逸だったわね。
あの子、ふだん、ほわほわ〜んとしているように見えて、
インタビューとかでの受け答えはほんと、すごいものがあるわよね。
思わずうまい!と唸ってしまうことも多いわよ。
しっかりしてるわね〜


今週末から、我ら一家+母、再び九州へ帰省する。
いとこの結婚式だ。
おおう…。
またあの道のりを車で、とか思うと正直今からキツいものがある。
しかも今度は結婚式。
それ用の準備も持ち帰らねば。
ああでも、最終日は温泉宿に一泊する。
楽しみだ。
たらふく食って、湯につかって、癒されるとするか。
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レジェンドその2。

2014.02.21 19:52|その他雑記系
最近、五輪ネタばっかですみません。今日は女子フィギュアの個人的感想です。
一応、ここ、育児ブログなんですけどね。
フィギュアファンなもので。


羽生結弦が金メダルを取りレジェンドとなり、
浅田真央はメダルを取らずしてレジェンドとなった。


なんだかね。
真央ちゃんはSPが終わった後、魂抜けてたけど、
私は真央ちゃんのフリーが終わって、魂抜けたわ。
もちろんもう、演技の途中から号泣が始まって、終わって更に号泣して、
なんだかもうね、完全に持ってかれたんだけど、彼女に。

SPが終わった後には、彼女をこれまでずっと応援し続けて来た私としても、
正直、腹が立ったんですわ。
なんてことだ、浅田真央!
いくら五輪とは言え、何に呑まれきっている!気持ちはどこへ置いてきたんだ!って感じで。
それでまた、森元総理の言葉にも、さらにさらに腹が立ったんですわ。
真央!このまま言わせておいていいのか!
あの元総理だかなんだかしんねえが、老害寸前のじいさんに!
フィギュアのなんたるかもしらねえじいさんに!!
・・・はぁっはぁっ・・・
いやいや、森さんは真意と違うとか言ってるらしいし、
恣意的に切り取られて報道されたみたいな感じになっとるらしいけど、
・ ・ ・ し ら ん が な 。
今更団体でなきゃ良かったみたいなこと言ったってしゃーねえだろうよ。

ま、とにかくだな。
16位というのはもう、あまりにも絶望的な結果だったんだわ・・・
もう見た事もないくらい、絶望的だったんだわ・・・
だからもう、私だって実際のところ腹が立ったし、
フリーの日はリアルタイムに視聴することなく寝ちまおうか、なんていう乱暴な考えも浮かんだ。
けれど、結局ね、やっぱり観ちゃうんだよね。
もういい、今日またぜんぜん持ち直せてなくたって、
ボロボロの真央でいたって、
ジャンプもほとんど失敗したって、
それでも浅田真央というスケーターが好きで、ここまで応援してきたんだから。
私も、どうなったって腹括って見届ける!なんて。
ほんと、あんた誰やねん。
あんたの覚悟なんてどうでもええねん、って突っ込まれそうな勢いですけど、
テレビの前で正座して。観ましたわ。夜中。


結果・・・

ほんとね、もうね・・・
観て良かったよ、やっぱり。
あれは観るべきだった、日本人として絶対に。
リアルタイムで観てなくてもいい。
観てない人は今からでも見るべき、絶対。
23歳の、ひとりの、18年間フィギュアに人生を捧げて来た日本人の女性の、
スポーツとは何たるかを体現した姿がそこにあるから。

メダルはない。
誰もが彼女にメダルを期待したことだろう。
しかも前回の事があるから、余計に。
一番いい色のメダルを期待していたと思う。
私だってそうだ。
ひとりのファンとして、どうしても浅田真央にオリンピックの金メダルを取ってもらいたかった。
それでこそ、彼女は報われると、思っていた。

けれど、そうじゃなかった。
私は浅はかだった。
SPで失敗したのは金メダルを意識し過ぎたためだと思っていた。
でもそれもそうじゃない、たぶん。
フリー演技後のあの涙、笑顔、そのすべてが物語っている。
彼女はバンクーバーで銀メダルだったことが悔しかったのではない。
自分の出来るはずの完璧な演技が出来なかったこと、それが悔しかったのだ。
そして、オリンピックで味わった悔しさを同じオリンピックで晴らすための最後の勝負。
それに見事に打ち勝った。
彼女もまた、自分だけの、自分のための勝負に打ち勝ったのだった。

メダルなんて、彼女には必要なかった。
見ている私たちにも必要じゃなかった。
絶望のどん底からたった一日で持ち直し、
彼女は自分の目指していた高みの何たるかを、見事にその身で体現してみせたのだ。
これに感動せずして、何に感動するよ。
これこそまさに、スポーツ精神よ。
順位や判定や点数やメダルの色なんかでは到底、表す事のできないものよ。
彼女の、今回の演技はまさにレジェンド。
この先、語り継がれる伝説のスケーターになったと思う。
それだけで、私も満足だ。
だからもう、回転不足?何様?とか、
エイトトリプル、そしてトリプルアクセル、唯一真央にしかできないのに、あの得点?とか、
もうそういうことは置いておこうと思う。
彼女は、レジェンドだ。


ソト子ちゃん、あれほどリプたんリプたん騒がれていた中で、
ものすごい根性の滑りだったわね。
SPで、リンクに出て来たときのあの気合いというか気迫・・・
あの時もし日本語の同時通訳があったとすれば、
「ぅおっしゃああああああ!やったるでええええ!!!!」って聞こえて来たんだろうと思うわ。
あの気迫のままに、どどどどどー!と他の選手をなぎ倒し、金メダルをもぎ取っていったわ・・・
地元の声援もすごかったね・・・
地の利は確かにあったのかもね・・・
いやしかし、すごかったわ、あの勢いは。
ド根性ソト子だわ。

同じロシアの選手と言えば、リプたんよ。
リプたん・・・
わたし、あんたって子、好きだったのに・・・
あの冷たい目・・・
まとわりつく韓国メディアを一瞥する目・・・
「いい練習ができました。メディアが邪魔でしたけど」なんて、
ニッコリ笑って宣うあのドSさ、小悪魔加減・・・
15歳ですよ。
「キムヨナ?見たことないわ」
あわわわわ・・・
超超超ビッグマウス!
バッグにプーチンの威光を感じるわ・・・
おそロシア・・・
でもでも、、、
結果は残念だったね・・・
あなたもまた、団体戦がマイナスに働いてしまった選手のひとりかな・・・
次に期待。
いや、そのキャラだったらいけるよ。うん。

キムヨナよ・・・。
キムヨナ、疑惑の女王なんて言われてるけど、うん。
やっぱり見た目、うまいんだな。
ジャンプの確実性というかキレというか・・・
SPのジャンプなんて全部回りきっとたしなあ・・・
すごいよな・・・すごいヨナ・・・
まあ確かに、体が堅いとか、顔芸だとか、疑惑の判定だとか、なんだとか言われてるけど、
私もね、彼女はやっぱり体堅いな、そして漕ぐな…とは思うけれど・・・
フィギュアスケートってそもそもなんなのよ、って話になってくると思うけれども・・・
それでもね、あの根性よ。
座りきった根性よ。
あれだけでもメダルもんだわ、それは言えるわ。
今回は銀だったけど、彼女もいろいろな重圧を背負って、これまで大変だったはずよ。
だから、おめでとうと言ってあげたいと、思います・・・

最後はみんなバンバン200点越えしてきていて、
後に滑った選手が首位に入れ替わり立ち替わり登っていって、
会場のボルテージもあがりまくり・・・ってその雰囲気の中に、
日本人選手が絡んでいなかったっていうのは、正直すごい残念で虚しくて、
自分ひとりだけテレビの前で、置いてけぼりを食らったような気持ちになったけど、
・・・良い試合だったよね・・・
そもそもオリンピックに出られるってだけで、みんなレベルの高い選手ばかりなんだし、
その中に日本人が3人、男女合わせて6人もいるってことはすごい。
世界のトップ10の中には5人もいるんだから・・・
これは本当に誇りですわ、みなさん・・・。

ということで、いろいろあったけど満足できたオリンピックフィギュアでした。
真央ちゃん、今後のことをさっそく聞かれて、
五輪ですべて出し切りたいという目標を持ってやってきたから、
正直これからのことは今はまだ考えられないというような主旨の発言をしていたけれど、
そりゃそうだ。
みんな4年かけて、自分のすべてをここにぶつけるんだから、
今はもう終わった、という気持ちでしかないだろう・・・
しかし、エキシビではまた晴れやかな笑顔を見たい、真央ちゃんよ!
大丈夫、もう録画予約済だから!


娘。
娘も結構オリンピック、テレビで流れていると見ている。
彼女はどうも、飛んだり滑ったり、みたいなことが好きらしい。
スノーボードがアクロバティックに飛び上がると、「うお〜!」という歓声をあげ、
スキーが滑り降りて行くと、「しゅ〜〜〜っ!」と叫んで喜んでいる。
そして、彼女のために、我が家では最近滑り台が設置された。
旦那の上司がだいぶと前に送ってくれたものだった。
ジャングルジムと滑り台が合体した子供用遊具。
滑り台、かなりお気に入り。
「しゅーしたい」と言って、私や旦那に滑り台の上に抱え上げてもらっている。
まだ自分では上まで登れない。
逆走登りはしているけれど。
今日も公園で滑り台を見つけて、「しゅーしたい」を連発していた。
時々それが、「ちゅーしたい」と聞こえて、非常に痴女な響きに思えることがある・・・複雑。
とにかく、元気です。
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レジェンド。

2014.02.17 16:19|その他雑記系
レジェンドになりたい、と言った言葉の通りに、羽生結弦は金メダルを取った。
彼は日本のレジェンドになるだろう。
世界のレジェンドになるかは、これからだ、きっと。
ネットには、はにゅ〜のフリープログラムの締めのポーズを使ったコラが複数出回っている。
笑った、笑わせてもらった。
金メダル取ったからこその、コラ化だわね。
相変わらず、スタミナ不足な感じはぷんぷんしたけど、
それでも全身全霊、全力で滑っていくことで、見ていて胸を打たれたのは、
今回のオリンピックもまたしかり、よ。
若さ故の勢いだけではこれからはいられないだろうけど、応援するわ。これからも。

そして、そして・・・
高橋大輔・・・
泣いたわ。
もう、夜中電気も点けずに、テレビだけ煌々と輝いている不健康な部屋で、
おばちゃん、ボロ泣きよ。
あれは、あかん・・・。
あの笑顔、あの選曲、あれは反則やで・・・
オリンピックの舞台であれはあかんで・・・
ほんまによかったわ。
もしかすると、無理だろうと思っていたメダルすらも手が届くんじゃないかとも思ったけれど、
やはりそこは、厳しかったわね・・・
でもあの演技は本当に心に残ったわ。
どんな完璧な滑りをした完璧なプログラムより、この先永遠に心に残り続ける演技だったわ。
世界の心にも残っているわ、きっと。
そして、解説として臨んでいた、ジャンプコーチ・本田武史の終わってからの言葉よ・・・
もうあの言葉で二度泣けたわ。
嗚咽混じりで泣けたわ。

競技が終わった後、テレ東かなんかにフィギュア三人男子出ていて、
その動画がようつべ様に落ちていたから見たけれど、
もう、またもやね、おばちゃんボロ泣きやったわ。
のぶなりが出ていたわよ!
関西弁丸出しのスタジオ解説的ポジで。
のぶなり!
この間の引退模様で、この私に号泣させ、あんたへの愛に気づかせておきながら、
なんなのその収まりきったポジションは!
すっかり、これからは関西のお茶の間で愛されるテレビ解説者になりそうな予感じゃないの!
いいわ!がんばれ!
そしてそして、はにゅ〜と氷上のフィロソフィアンに、先輩的目線で威風堂々と声かけをしておいて、
からの〜・・・大ちゃああああん(号泣)!!!!
おいおいおいおいおい!!!
「俺、泣かれへんやん…」っていう大ちゃんの言葉に笑ろうたわ!
ほんまやで、さすが泣きの織田信成やで。
涙腺のありえんほどの緩さ脆さ健在。
でも気持ちはほんまによく分かるわ。
そら、今回の大輔には誰もが泣くわっちゅうねん!
そしてこの元・戦友どうしの絆、しっかりとこの目で確認させてもろうたで。

それよりもそれよりも。
何が泣くかって、これまでずっと彼と共に歩み続けていた長光コーチの言葉よ。
「あなたのスケートが一番好きよ・・・」だなんて、あんた!!
どんな告白よりも胸を打つわ!こら!歌子!!反則やそれ!!
いやいやいや・・・。
本当に、私もそっくりそのままの言葉を送りたい、大ちゃんに。
あなたのスケートが一番好きや。ほんまに。
あんた、私のレジェンドや。

世界選手権にも出るらしい。
その後のことはまだ決まってないけど、大方もう、心に決めているらしい・・・
たぶん、引退するのだろう・・・な・・・
そうなると、残念無念すぎるけど・・・
いつまでもずっと、選手で居続ける事は不可能やもんな・・・
あのプル様も、引退したくらいやし・・・
プル様の時代が終わるなんて、全盛期には一体誰が想像出来たというのよ・・・
これからは、はにゅ〜とPチャンの時代やな・・・うん・・・
とにかく、世選は録画&ブルーレイ永久保存やで!いい滑り期待してるで!
ああ、これでオリンピックが終わっても、まだまだ楽しみがあるわ!



話、がらり変わります。
我が家のニューチャイルドシート・・・あれから本当に活躍してくれている。
娘に泣かれたり、抱っこをせがまれたり、というようなことはあれ以来、起きていない。
それどころか、すんなり乗せさせてくれるし、座る前から、
「いないばあ」つって、車のオーディオに録音しているいないいないばぁっの歌をかけろと要求してくる。
かけるとご機嫌で歌っている・・・はああ・・・よろしい、非常によろしいわ・・・
まあ、もう絶対、何があっても抱っこしたりはしないぜ、ってこっちも覚悟決めているし、
それも娘には伝わっているのだろうし、娘は娘でそれを、諦めているというか納得しているというか、
車ではここがもう、私のポジションだと思っているのだろう。
この前、実家の母が車に同乗したことがあって、さすがにその時にはちょっとぐずって、
うちの母に抱っこをせがんだりしていたけれど、母にも絶対妥協するなと伝えているので、
母もぐっとこらえていた・・・
つらい、つらいよね・・・
だけれども、一度前例を作ってしまうとまた、これまでのように元に戻ってしまうから・・・
頼むよ、引き続き。

そして今週、訳あって、実家の車に娘を乗せて運転しなければならなくなってしまった。
実家の車には、チャイルドシート未整備・・・。
そうなるときっと、母が娘を抱くと言うだろうから、
私はとことん前例を作らせないために、
我が家で使用していた(正しくはただ設置していただけだった)旧チャイルドシートを、
実家の車に取り付ける事にした。
でもこれ、娘にはすでに小さくなっていて・・・と思ってうちは買い替えたんだけれども、
説明書、よく読んでいなかった・・・
これ、幼児になったらインナークッション外して使うんだった・・・
そりゃ、もう収まらないはずよ、あんた・・・
ってことで、クッションを取っ払いちゃんと娘が使える状態にしておいた・・・
く、くっそー・・・私ってほんまにアホや・・・

いいんだ!!
今のチャイルドシート、娘すごい座り心地良さそうで、気に入って座ってくれてるから!
ドリンクホルダーもついているし、それも気に入ってるし!
だからこの、旧チャイルドシートは実家に置いておこう、そうしよう・・・
さあて、娘、こっちには無事に座っていてくれるだろうか。
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健診、行って来た。

2014.02.15 20:23|食、健康関連の話
このカテゴリ分けは間違っているかもな・・・
まあいいわ、とりあえず書いてみよう。


健診!
行って来た!
1歳7ヶ月健診!

はあああ・・・
もうまじで疲れたわ。
もうこれ、絶対さ、旦那と一緒じゃなかったら私程度のレベルでは、
到底乗り切る事、不可能やったわ・・・
ただでさえ、人見知り&場所見知りやのにさ・・・
子供の人見知り場所見知りより、自分のそれを相談したいくらいやのに・・・さ・・・
あんな大勢の他所のお母様方に混じって、
あっちへこっちへと娘を制御しながら首尾よく、なんてこと、始めからできるはずもなかったわ。
良かった、ほんと、無理してひとりで連れて行かなくて。

いろんな1歳7ヶ月児の母たちがおったわ。
もうこればかりはほんと、興味深くて思わずさりげなく観察してしまったわ。
なんせほとんど引きこもりの毎日よ。
最近は他所のお母さんという、私にとっては謎多き生態と接触を試みる事、
それ自体がめっきり減っていたんだもの・・・
そんな観察ができたのも、すべて、旦那がついてきてくれたという心の余裕のおかげよ、感謝よ。
中には母親としての貫禄感すごい人もいて、密かに恋しそうになったわ、私。
子供がどんな自由な行動を取ろうともまったく動じる事もなく、指一本で制圧する感じの母親。
いいわね、あれ、あの感じ。
私も目指すところはああいう母親だったのよね・・・
無理だけど・・・
もう嫌という程、キャラじゃないしキャパもないことは自分でも分かっているけれど・・・

反対に、終始泣き続ける我が子に手を焼きながら、
むしろもう栄養士やらなんやらの説明、はよ終わらんかいオーラ出ている母親もいたわ。
そりゃあね、子供だって疲れるし不安だし、もう泣き続けても仕方ない状況よ・・・
説明もね、子の泣き声に掻き消されるわ。
肝心なところは聞こえてこないし、あんまり意味がないわ・・・こうなると・・・。

うちの子?
そりゃもう、ご多分に漏れずと言ったところよ。
泣いたわ、泣くわ、そりゃ。
あの雰囲気だけでもうあかんやろう。
まあ何が難関って、歯科検診と計測と医師の診察よ・・・
むしろそれしかないわけよ。
他のなんて、話聞いたりするだけで、大した事ないない。

娘ってば、健診会場の前で他の母子たちが列を成しているのを見て、
さっそく何か不穏な空気を感じ取るのよ、もう!
あんたね、無駄に空気読めすぎんのよ・・・
部屋が開き、受付が始まるってだけでもう泣き始める。
ふえ〜んとかって情けない声出して、まったく私から離れようとしない。
他のお子さんとかは、「なんだなんだ?ここは!」って感じで興味津々で走り回ったり、
無邪気な施設内探索を実行した結果、他の子とも入り乱れて交流が始まっているのに・・・
またあんた、あれかよ。
・・・場所見知りかよ。

そんな娘にじっと付き合って、やっとその場所に娘が慣れ始めたなってところで、
歯科検診に呼ばれるわけよ。
その時は機嫌も持ち直しているのに、また突き落とされるわけよ・・・
検診の順番待ちで、それまでご機嫌だった他の子がびーびー泣くのを聞いて、
やばい気配を感じ取るわけよ。そして娘も予行練習的に泣くわけよ・・・
本番ではもう、旦那と私と検診の助手的な女が、
三人掛かりで押さえつけなきゃならんほどの大暴れっぷりよ・・・
見事よ娘。期待を裏切らないわ。
検診台の上で、仰向けになってる状態から、あいつ、腰だけひょいと浮かせて、
そのままひっくり返りそうになったからね・・・
そうよね、両面こんがり焼かなきゃね・・・って誰が魚やねん。
けれど、虫歯ないし、歯もきれいと言われたし、それだけで救われる思いよ・・・疲れたけど。

そんなこんなでその日のレクリエーションは、すべてなんとか乗り切った。
途中の心理士だか誰だか、の面談と、最後の結果説明の面談でも、
困っていることはないか的なことを訊かれるんだけど・・・
不思議よね。
いつも毎日、何かに行き詰まっているような気がしているのに、
いざそうして訊かれると、何も浮かばないのよね・・・
「別に・・・」とか言っちゃうのよね。沢尻エリカだよね。
けれど、なんだかね、向こうは引き出したいのよ、なんかあるでしょ的に。
結構ニコニコしながら、しつこく訊いてくるの。
そこまで期待されちゃうとね、こっちも何かしらその期待に応えなきゃ、みたいな気になるよね、
不思議よね、日本人だからかな。
だから私も、どうでもいいこと話しちゃうよね。
ああ、そういえばそう、例えばさっきここに来た時にも感じた、娘の場所見知り。
初めてのことや場所や物に対する、過剰と思えるほどの不安感、緊張感、
あれなんだろう、他の子を見ているともっと伸び伸びとしているのに、
こういうのも何か、私の普段の関わり方のせい、とかだったりするのでしょうか・・・って。
まあそんなしおらしいこと、実は微塵も思っちゃいない私ですけどね。

その人から返って来た答え、もう分かりきっているけれど、それが娘の特性だって。
そんなんね、誰よりも私が一番分かってますわ、みたいな。
けれど、当たり前のことを言うだけじゃないのよ。
ちょっと貴重な意見だなと思ったのはね。
場所見知りをなくそうと思っていろいろなところに連れて行くのは、却って逆効果、なのだそう。
へえー。そうなんだ、知らなかった。
その人曰く、今はむしろ、一つの場所で母子がゆっくりと落ち着ける環境が必要らしい。
連れ回す必要性があって連れ回すのはどんどんすればいいけれど、
あえて場所見知りを治そうといろいろ連れて行くのはあまり意味がない、ということだった。
ふーん、じゃあ家で引きこもってる私もあながち間違ってはないってこと?
いや、それは絶対間違ってるよね、はい。すみません。

いやいや、いろいろとカオスな空間だったよ、今思い返しても。
まあ、あれだけの1歳7ヶ月児が一堂に会すこともそうそうないだろうし、
みんななんだかんだで、あっちでギャーギャーこっちでギャーギャー言ってて、
娘も私も結構、この健診だけでお腹いっぱいになってしまった。
雰囲気に呑まれた・・・
拘束時間も長かったし・・・。
12時くらいに家を出て、終わったのは15時頃・・・
にも関わらず、またそっからプールとか行ってしまう私ら・・・
娘に対して、拷問めいてないかい・・・
連れ回しても場所見知りは治らないと言われたばかりなのに・・・

けれど、そこはすでに何度か訪れているプール。
娘も来るごとに、慣れるスピードが格段に早くなっているのであった。
今日は娘も疲れていただろうに、それでもかなりプールで機嫌良く遊んだ。
そんな娘を見て、頼もしく、嬉しく、思った。
また週末はここへ来よう。
ここは何か、私らにとって楽しく落ち着ける場所になりつつあるのかもしれない。






ここから先、ちょっと私の独断と偏見と愚痴・・・てか悪口?みたいなものですので、
閲覧ご注意ください。





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雪、ですね。

2014.02.14 21:28|その他雑記系
今日はこれまた、昨日までの天候とはがらりと変わって、
雪ですね。
大雪。
皆様、大事ございませんでしたか。
この程度の雪で大雪とかいっちゃあ、北国の人に申し訳ないけれど、
なにせこの辺じゃ雪なんて数年に一度、積もるか積もらないかくらいだから。

先週末も雪降ったけど、ぜんぜん大したことなく終わって、
娘に、雪というものを存分に味わわせてあげることはできなかったけど、
今日はこれ、絶好の雪あそびよりよ。
しかし実家の付近では大変だったみたいだわ。
雪慣れしていない土地に雪が降ったら、ふつうは怖くなると思うのに、
雪を舐めて、車を出す輩がいるのよね。無謀にも。
しかもチェーンも冬タイヤもなしに。無謀にも程があるわよね。
どうかしてるわと思うわ。
そして案の定動かなくなって乗り捨てていたり、
さらにはバスと接触事故を起こしている車もあり、道路の渋滞を招いて、
普通に公共交通機関で仕事に出ようとした母なんて、
駅に着くのに普段の倍以上の時間、かかったらしいわ。
ほんと、雪に慣れていないのなら車はおやめなさいよ、って感じよね。

さて、娘。
彼女、朝起きた時に、私が「雪降ってるで」と声をかけただけで、
いつかのごとく窓辺に颯爽と駆け寄って来た。
パジャマのままで、片手にはうーたん引っさげて、
ぼおっといつもとは違う窓からの景色を眺め、そしてさっそく外へ行く行くうるさいもんだから、
とにかく落ち着け、まず服を着替えて飯を食え、話はそれからだから、ってことで、
急いでご飯を食べさせて身支度(完全防寒スタイル)を整える。
すると娘、いつもの外遊びスタイルで、片手にうーたん、
もう片方にボールなんて持って玄関に突っ走るから、
いやいやちょっと待て。
今日はそのセットはおかしいねん、こっちを持てと、お砂場遊び用セットを持たせる。
娘は非常に名残惜しそうに玄関でうーたんに別れを告げ、
そしてマンションの外へ。

まあなにせ、娘にとっては人生初めての雪よ。
テレビとかで雪雪言っていても、目の前にそれがあるのは初めてよ。
でも、初めて目にするというのに、
滑って転けないようにそろりそろりと雪を踏みしめていたわ。
さすが用心深い性格なだけのことはあるわ。
そうよそうよ、気をつけて、転倒するから。

すでにマンションの外には、誰かさんが作った雪だるまが数体。
どうしてこうも、雪を見ると人って、雪だるまを作りたくなってしまうのかしら。
雪国の人は作らないのかしら。
私も作りたくなって体がうずうずしたけれど、
まだね、手袋を引っ張り出してないもんだから・・・と言っているうちに冬は終わるんだけど、
手が冷たくなるのが嫌で、結局作らず。
ただ、一心不乱に持って来たバケツに雪を詰め込む娘を、見守っていた。
娘ってばすごく雪を楽しんでいたわ。
しまいにはスコップなんて放り捨てて、手袋した手で雪をかきかき、していたわ。
娘に雪というものを見せたいという私の願いは叶ったわ。
次はまた数年後に、降り積もる年があるのかもしれないわね・・・。
それまで、またの機会をお楽しみに、ですね。


IMG_8178.jpg


さあて、今夜は眠れない夜になるわ!
私、本当なら今日のフィギュアに備えて、
もう今から仮眠をとっとかなければならないのだけど、
その前にこうしてブログ更新よ。

昨日も、目が離せなかったわね・・・いろいろ・・・
プル様・・・
まさか、まさかの事態よ・・・
けれど、ね、棄権してリンクから去って行く姿にすら、王者の貫禄というか、オーラを感じたわ。
のぶなりの棄権とは大違いだったわ・・・
あの人はやはり、絶対的な存在よね・・・
絶対的な王者よ。
でも、このまま、もしや引退とか、してしまうのかしら・・・
オリンピックだけでもいいから、また彼の滑る姿を見たいわ。

はにゅ〜。
すごいキレッキレの4回転、まったく危なげなく降りるから、
こっちも無駄にハラハラせずに見ていられるわ。
表現力はまだまだなのかもしれないけれど、技術力というものでは圧巻ね。
今のところ技術の面で彼の右に出る者はいないのではないかしら・・・
メダルの行方が気になるわ・・・

そして、私は一番この人を応援しているわ、高橋大輔。
彼の滑りは、まさに彼にしかできないわ。
もしかすると、今日の滑りが選手としては、最後になるのかもしれないわね。
世界選手権、出るのかしら。
そうなるとそっちがラストなんだろうけど。
最近の彼の顔、若かった頃の彼の顔に戻ってしまっているわね。
トリノが終わり、バンクーバーが終わり、そうして身につけていった絶対的な己への自信というか、
そういうものが滲み出る男の顔で、なくなってきているわね・・・
今のような顔をしていては駄目よ。
不安があったとしても、自分を信じてがんばるのよ・・・
今夜はテレビの前でひとりでひっそり、でも誰よりも熱く応援するわ・・・

ふう、眠れない・・・
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イヤイヤ期は不必要?

2014.02.12 20:00|その他雑記系
我が娘、ただいま「イヤイヤ期」真っ只中。

同じような時期のお子さんを持つお母様方、毎日お疲れさまです。
まあ、これ、なんつうか、大変っすよね。

何が大変ってね、これ、親である私も大変なんだけれど、
いやいや言ってる娘もまあ、大変なんだろうと思うのよ。
いや、でも何が大変なの?って聞かれると、あれ、何が大変なんだろうとも思ったり・・・

そもそもね、「イヤイヤ期」の定義って何なのよ。みたいなことまで考えるわけですよ。
それがいいのか悪いのか、子供ならみんなあるものなのか、ないものなのか。
けれど、「イヤイヤ期」なんて言葉があるくらいだから、みんな結構あるものなんだろう。
結構一般的な、子供の成長過程なんだろう、みたいな。
私も、娘がまだ寝返りするかしないかのうちから、
「イヤイヤ期」っていうメンドクサイ時期が来るってのは、噂には聞いていた。
「魔の二歳児」とかいうのも。
うわ、なんか面倒そうだな、って思ってたのよ。

けど、実際そうなって、娘が挨拶代わりかよってくらい「いやや」「いやや」言い出しても、
不思議と、それがまた予想していた程しんどいと思っていない自分がいる。
まあ、まだそれは娘はイヤイヤ初心者だからなのかもしれないけれど。
今後もっとどぎついイヤイヤが待っていて、
その時にはさすがに私も疲弊し始めるのかもしれないけれど。

しかし今はまだ、なんとかやっていけている。
あーあ、また「いやいや」言っちゃってるよ。
なにさちょっと「いや」とかって言えるようになったからって、
何でもかんでも「いや」とか言っちゃって。
はいはい、偉そうに言いますけどね、あんたもそれ、
一般的なふっつーの成長過程辿ってるだけですから。
あんたも所詮凡人凡子ですからー。とか思って。
「いや」とか言われても、ふーん、あそ、いやなん。って言いながら結局強硬突破している私。
そして片付けさせたり、おむつ変えたり、まあとにかくその場でやるべきことをやる。

でも、そんな娘も、機嫌のいいときとか、別に「嫌」と思うことでないことになら、
「〜してね」「〜しなさい」って言葉に対し、「はーい」なんつって調子良く返事する。
そしてさっさと片付けたり、手伝ったり、してくれる…。

なんでもかんでも「いやや」の一点張りだった日々の中、
突然やけに素直すぎる「はーい」が出て来たときには、私もちょっと拍子抜けしたというか・・・
しかもやたら、「いやや」に混じって「はーい」も増えてきていたりして・・・
まさか、これまさかもう、いやいや期終わり?
え、たった数ヶ月でいやいやって終わんの?
・・・などと、甘すぎる期待も、一瞬胸の内に燻る。

そういや、ところで、いやいや期って一体いつまでなのよ。
そりゃ「魔の二歳児」とか言うくらいだから、だいたい二歳代くらいまでなのかしら・・・
そうだ、こういう時にはグーグル様に訊いてみよう。
ってことで、調べてみる。
調べてみたところ、私は「イヤイヤ期」について書かれた、衝撃的な内容を見つけてしまった・・・

それはまあ、所謂、ナレッジコミュニティで書かれていた内容。
私と同じく悩める母親が、「イヤイヤ期」について質問し、それに対して回答がついていた。
回答した人は、自身を心理学の専門家、と名乗っていた。

その人曰く、なんと「イヤイヤ期」は子供の成長に必要である過程ではない、とのことであった。
いや、正しくは、その人がそう断言しているわけではなく、
必要な過程であるという、「科学的証明」がない、ということであった。
私は非常に、衝撃、というか、もうなんというか・・・
なんということだ!!と叫びそうになってしまった。

そして更に読み進めて行くと、その回答者である人は、
「報酬」や「強化」、「消去」という学習心理学的な理論を背景に、
「イヤイヤ」はなくせる、
そして、「イヤイヤ」は正しい反応ではない、それを子に教えてあげたらどうか、
私や私の同僚の子供で、イヤイヤがあった子はいない、ということまで書いておられた・・・

衝撃、更に深まる・・・。
「イヤイヤ」がないと、やっぱり、楽だったりするのかしら・・・ゴクリ・・・

しかし私はこれを読んで、大学一回生の時の衝撃を思い出してしまった。
犬やネズミやらを使って、結構過激な実験をして、
刺激によって行動は制御できるんだ、なんていう証明をした外国の研究者たち・・・
外からその存在を確認することができない「心」という存在を無視する研究・・・
心理学なんていうあやふやなもんが、「科学である」という確からしい衣を纏うために、
数字やらデータやらに傾倒していく・・・
そして、個体個体の内的心的要因は徹底的に無視されて行く・・・
数字やデータが持つ魔力、そして危険性・・・
今ではこんな動物実験、到底許されないであろう・・・
でも確かに、「これは科学だ」、と言えたら、
それだけでどれほどの説得性と客観性を持つのだろう・・・なんて。

データという魔力に魅せられ、社会心理畑から入り臨床畑に移行し、
臨床畑に身を置きながら、やっぱり内外に「科学」と主張できることの魅力を捨てきれず、
そこから軸足を脱することができず、
院生のときはバキバキに叩かれて終わった私。
その後、何の因果かカウンセラーになった私・・・
いろいろな記憶が蘇った。
私もカウンセラーとして、悩める母親たちと向き合ったとき、
この簡略化されて扱いやすい魅力的なものに走っていなかったか、
科学的根拠という魔力、自分が見たわけでもないのに先人たちに証明されているから、
ただそれだけの理由で、平気でこういうものをツールとして、親に与えていなかったか・・・
そう考えると、もう、冷や汗寸前・・・
しばらく、動けなくなりそう・・・


・・・なんつーか。
私は、我が子を育てるときに、「科学的根拠」なんてもんは必要ないと思っている。
もうこれは、あくまで、ひとりの親として、言うことだけれども。
娘を育ててる、ていうかそんな偉そうなもんでもなく、
ただ毎日、娘と共に日々を過ごし、娘が自分でできないことは手伝い、
娘に寄り添い付き合っている人間としての感覚だけれど。

娘が「いや」という時、そこに確かに娘の意思を感じるのである。
娘が「いや」と言う事自体に、意味がない、なんてことはないのだと思う。
彼女は確かにそこで、己を主張しているのである。
私の気持ちはこうなの、それはおかあさんのものとは違うの、
そして私、違っていていいと思うの、だって今、私はこうなんだから!
という意思が、そこはかとなくぷんぷんと匂ってくるのである・・・

娘の「いや」にはいろいろな色がある。
本当に拒否したいときの「いや」から、駆け引き的な「いや」まで、実に様々。
だけれど、私はそこに娘の、一個人としての自由な意思を感じ取るから、
そこまで娘の「いや」に思い詰めずに済んでいるのだと思う。
むしろ、コミュニケーションの幅が広がったな、くらいに思うほどである。

「いややいややいややあああ!」なんつって叫ばれるときもあるし、
まあそれはそれで、聞いているのがしんどいと思う時ももちろんあるのだけれど、
それが娘の気持ちなのよ、私には伝わってくるのよ、
「いや」と言える事は、嗚呼、実に素晴らしい事よ!
あんたと私は違っていて当たり前よ!
これをさせたいと思うのも、全部そう!親の都合よ!押し付けよ!
みたいな。ね。
「いや」ということが間違っているとは思わないし、
それがなかったら安心とも言えないのではないのだろうか・・・

けれど、そうは言っても人の世に生まれた娘。
嫌と思いつつもしなければいけないことだらけ。
そこは親として、きちんと分からせたいとは思っていますけど。
だからと言って、娘の「いやいや」をなくせるものならなくしたい、とまでは、
思わないのであった・・・。

いろんなところでいろんな意見がある。
いろんな立場もある。
ましては時代はネット社会、情報や意見が溢れ返っていて、
しかも誰でもそこに簡単にアクセスできる。
それに助けられる人も、助けられない人もいる。
学んだ、あるいはそれを職にしている専門家である人と、そうでない人がいる。
私はもしかしたら両方の立場であると言えるのかもしれないけれど、
親であるときは、ただひたすら、親でしかない。
発達心理学的に、学習心理学的に、・・・みたいなことは頭にはぜんぜんないのであった。
それが正しいか間違っているのかは分からないけれど、
今、自分の気持ちをストレートに伝えてくる娘と、それを受け止めている私の状態は、
なんとなく、悪くない、とも思える。
なので私はこれからも、自分の感覚というか、娘との間にあるものを、
きちんと見つめて大切にしていきたい、と思うのであった。
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オリンピック、そして母と娘。

2014.02.10 17:43|その他雑記系
オリンピックが始まった。
娘も旦那も寝た後に、独り、薄暗い部屋でテレビをつけて観戦している私。
オリンピックには複雑な匂いがするね。
政治とスポーツは関係ないとか言っちゃって。
関係なくないよね。
金や政治やナショナリズムやらなんやら・・・
いろんな欲望と思惑に塗れて、さ。
けれど、表面的にはそれを選手の汗と涙が覆い隠してキラキラ、よ。
キラキラに騙されそうよ。
なぜ、上村愛子はメダルを取れなかったのかしら。
彼女、よかったじゃない。
その理由を今日のひるおびで分析していたわ。
聞けば聞くほど、クソ食らえ、な内容だったわ。
なんというか、オリンピックでの順位がすでに、
オリンピックの場外である程度決まっているってことよね。
金かしら政治かしらナショナリズムかしら白人至上主義かしら、どれなのかしら。
ああ、そんな黒い渦の中で戦い終えて、それでも上村愛子はキラキラよ。
なんというか、ああいうことになるのなら、
もういっそ順位やらメダルやらは意味がないのではないかしら。
その場で本当に、生まれ持った才能や、日々の積み重ねの成果や、それに裏付けされた実力や、
たまにはほんのちょっとの運も発揮できた人間が評価される、っていうシステムじゃないのなら、
順位やらメダルやらはほんと、
黒い渦の中に身を置いていてオイシイ人らの中だけのお話ってことになるんじゃないの。
だったらいらねえわね。
あんなに彼女輝いている。
誰と比べてとかではなく、自分だけの、自分のための勝負に勝ったって感じ。

私、そのキラキラにうるうるよ。
どんな選手にもひとりひとりドラマがあるのよね。
それは毎回そう思うし、それはメダルの色では計れないものよ。
何千の選手たちの中で、表彰台に乗れる人間は一握りよ。
でも誰に感動するのかは自由よ。
もう自由な気持ちで見るしかないのよ、こういうものは。

フィギュアも、よかったなあ。
はにゅ〜。
気迫と自信が伝わって来たな。
これからもっともっと良くなっていくのだろう、そんな予感がする・・・
どこまで登って行くのか・・・

そして、プル様よ。
もう四年に一度のオリンピックイヤーにしか見られなくなってきてる、プル様よ。
フィギュア界の皇帝っつうか、ラスボスよ。
あの、絶対にコケてなるものかっつう、ジャンプ。
軸が傾いてるってアンタ!ってのでも平気で降りるあのジャンプ・・・
むしろ、跳ぶことそのものよりも、
降りることに最大限注力してんじゃないかって思う、あのジャンプ・・・
今回も健在よ。
プル様は健在よ。
やっぱり、この人が出てこないと、おもろないで。
この人が出るから、オリンピックはオモロイんやで。
今回も、天才的もとい変態的スケーティング楽しみにしてるで。

・・・ああ、私はやっぱり、夏期より冬期五輪が好きなのであった。


そんなこんなで、毎日寝不足か、と思いきや。
最近娘の起きてくる時間がえらく遅くなっている。
やっぱり、冬だから?
そしてそこもあえて起こさない、私。
母親として、どうなの?っていう、私。

けど、なーにが規則正しい生活習慣を身につけさせるべきだよばかやろうが。
そんなこったあ当たり前過ぎて分かり過ぎてんだよこっちもよお。
いいじゃねえか、娘も起きねえときくらい、私だって寝てたって!
毎日毎日何から何まで娘娘娘、でがんばってんだよ!
禿げるか禿げないかの瀬戸際でがんばってんだよ!

・・・みたいな開き直り精神で、私も寝てます。

もうね、いいのこれで。
誰に対しての言い訳よ。
誰に対してのいい母親よ。
そんなもの、ないないない!
始めからどこにも、ないないない!
私はこれよ。最初からこんななのよ。
こんな私が母親やってるってだけで、はなから無理あんのに、
それでも娘は育ってんだから、これでいいのいいのいいの!!
むしろそれ自体が虚勢だっていいのいいのいいの!!
だって誰が代わってくれる?手伝ってくれる?分かってくれる?
私以外誰も私にはなれないんだからこれでいいのいいのいいの!!

ってな感じで、木曜日の健診も行ってこようかな、なんて。
もうね、何もかも、右から左に受け流すスタイルですわ。
どうせ、なんか、いろいろ、あんでしょ?
ダメ出しに見せかけないダメ出しみたいな。

・・・はああ。


娘、かわいいなあ。
かわいいよ、すごく。
なんか、何から何までかわいいね。
そして、絶対他人はここんとこ、気がつかないだろうなってところでも可愛いのよ。
私だけが知っている可愛さよ。

犠牲、なんて言葉は言い訳じみていて使いたくはないんだけれども、
事実、娘がいることでいろいろと犠牲にしてきているんだもの、その私だけが知る可愛さよ。
けれど、娘には、私あんたのためにこんなにも云々みたいなことは、絶対伝わらないように、したい。
だから私も素知らぬ顔して自分の人生生きなきゃなんないわ。
今はいろいろと制約があって難しいとしても。
今の私は、女、妻、人間、母親、そのどれかって言うと、もう間違いなく「母親」だもの。
むしろこれオンリーよ、他の私が入り込む余地なんてないわ。
旦那ですら、まず第一に母親でいることを優先して欲しそうなんだもの。
それが娘のためだとか思ってるから。
けれど、自分も娘であることを思うとね、
ただ「母親」ってだけの母親なんてうっとうしいしめんどくさいだけなのよ。
娘が、母親を、母親としてだけいさせるなんて、そんなこと絶対ありえないわ。
そんな娘がどこにいる!
いたとしたら挙手してほしいわ!

私も、自分の母に対してはまじでいろいろと複雑な感情を抱いているけれど、
やっぱりそんな中で、母親が自分の仕事を持っていて、そして今も尚かつそうであるからこそ、
私と母のバランスはなんとか、病的なものではなく保たれてきたんだと思うわ。
あの人が、ありえないけれど、もしただ「母親」ってだけの女なら、
私今頃、たぶんあの人とはやっていけてないわ。
没交渉、くらいの事態には陥っているわ。
あの人が自己中で傲慢な人でも、私にとってはとても愛おしい人であるのはきっと、
あの人がただ私の「母親」ってだけで終わらなかった女だからよ。
だから私もそうでありたいわ。
娘を雁字搦めに縛り付けて支配して、
そして娘の存在を自分自身の生きる理由、みたいにはしたくないわ。
働く働かないは問題ではないし、
今はやっぱり娘にとってはどうしても「母親」第一の私が必要なんだろうけど。
それでも私にも「母親」でないときの自分の部分が確かに残っているんだもの。
そこを大切に温存させていきたいわ。

はあ、結局、なんだったのかしら、私が書きたかったことって。
そうよ、娘はかわいい、ってことよ。
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親に関係なく進化する娘

2014.02.05 18:14|1歳半〜2歳
先ほど、我が家の付近で雪が散らついた。
一瞬、結構たくさん降って来たので、あ、こりゃもしや積もるのかも・・・
とかって乙女心を燃え滾らせかけたけれど、あっさり収束・・・
そ、そうよね、そんなもんよね。
てか、乙女心ってなに。

娘はEテレのえいごであそぼに夢中になっていて、
なにげなーく「あ、雪降ってるよ〜」って声かけると(ほとんど独り言のつもり)、
「ええええ〜っ!?」つってすっ飛んで来た。
その驚き方たるや、こっちのほうがびっくりするほど。
まさに、驚愕って感じの声の大きさ。
さらにそのええええ〜っ!?には、明らかに、
雪へのときめき、そして期待に満ち満ちた色が込められていた。
このあたりではめったに雪なんぞ降らないもんだから、
私にしてみれば、娘がまず、雪というものを知っているとも思わなかったし、
だからわざわざえいごであそぼを放棄してまですっ飛んでくるとは思わなかったし、
雪を知っていたとしても、それが娘にとってそれほど心躍るものだとも思わなかったし、
というか、娘のその反応はたまたまなんだろうけれど・・・
と思いきや、娘は窓に貼り付いて、ふらふら舞い落ちる雪を指差して更に、
「きーれえーね〜〜〜」なんて言ったもんだから、こっちは更に驚嘆・・・

あんた、あんたって…
一体いつの間にそこまで人間らしさを身につけていたの?

あ、そうそう、数日前にもこんなことがあった。
もう寒くて辛抱たまらんっていう日は、完全家に引きこもり生活をしているのですが、
娘はそんなときでも遊びに行きたい模様。
でも、さすがに今日は外に連れ出したところで娘も寒さにやられ、
いつかのように公園でフリーズするだろう・・・って日には、
申し訳程度に家のベランダで遊ばせるのだが、娘はベランダ用靴を履かせると、
決まって私をベランダに引きずりこもうと、「ままー」って言いながら、手招きをする。
私は寒いの大嫌い、超苦手なので、「いい、まま、中にいるわ」って言うんだけれども、
娘も絶対諦めない。
行くまでおいでおいでをし続ける。
「えーもう無理やってえ!あんたひとりで遊びい。ここで見といたるから!」
「まま〜!!(おいでおいで)」
「さむいや〜ん!無理無理無理!」
「まっまあーーーー!!!!(ご近所迷惑レベルの音量)」
こういうやり取りが延々続いて、ついに私の方が先に折れてしまう、いつも・・・。
で、「もう〜しゃーないな、ほんま、ちょっとだけやからな!」って言うと、
娘ってば、この前・・・
顔の前でお願いって感じで手を合わせて、
いかにもって感じの媚び媚び笑顔を作りながら、
私に向かって、こきん、と小首を傾げやがった・・・!

…あんた!あんたって!!
何その…!
小悪魔媚びフェイス&しぐさ…!
どこで覚えたんや!
ぜえええええったい私からとちゃうで!
私そんなんできるキャラじゃないもん!
そんなんできるキャラなら今頃こんな不自由してないわ!
誰や!!
どこの女からの仕込みや!!
言え!!


・・・ほんと。
娘には驚かされる事が多い。
会話になるわけないと思う場面で、会話が成立することがあったり、
まさかそんな仕草は知らねえだろうってのを、ひょうひょうとやってのける。

私、あの、ぜんぜんね、普段、娘放置プレイですから。
ほんと、ネグレクトスレスレの放置っぷりよ。
すっごい、自分でもほんと、まあ娘のことは今更仕方がないとはいえ、
もうふたりめとかは絶対生んじゃいけないわ、子供が可哀想・・・
今は娘もこうあっても、絶対いつか私のせいで心を病むかグレるかするわ、
いつか私のせいで、自分に決定的に何かが足りてないことに気がつくわ、
くらいに思える程、娘にぜんぜん構ってませんから。
うるさいとか、もう後にしてよ、とか、そんなん言うてばかりですから。
ほんま、近年まれに見る最低な母親ですから…

けれど、こうして娘はいつの間にやらどこかで(たぶんほとんどテレビだろう)、
言葉や情緒を習得して、人間らしく化けて行っている。
ほんと、思うわ。
親はなくとも、子は育つ・・・
私がいなくても娘は育っていくんだろうなと思う。
当たり前ですけど。
いつもぜんぜん構ってやれてない自分を呪えるわ。ほんま・・・



さてさて。
前回、洗濯機のことで大人げなくむかつきまくっていた私ですけどね。
でも、それでもやっぱり自分は悪くないと思っている私ですけどね。

今日ね、メーカーさんから修理の人がやってきてね、
一応、故障の原因が分かりました。
その原因自体はものすごく単純なことだったのだけど、
この場で直す部品がないということで。
とりあえずは応急処置的なことだけしてもらって、後日・・・ということになりました。

けれど、とりあえずな処置のおかげで、洗濯はなんとか出来ております。
スタートボタン押しても一向に洗濯が始まらないっつう状況からは抜け出しました・・・
それで今日、数日ぶりに溜まりに溜まった洗濯物をがつがつ倒していっています。
洗濯機が動くって素晴らしいよね、ほんと・・・。
思えば、家の中の家電で壊れていいものなんてほんと、ほとんどないよね。
テレビくらいよね。
でも、娘が私のせいで超テレビっこなので、テレビも壊れちゃ困るんだけどね。
パソコン壊れても困る、冷蔵庫壊れても困る、炊飯器壊れても困るよね・・・
そういうものがなかった時代のこと、
自分がタイムスリップした気分で妄想してしまうわ・・・
割烹着着た自分が、かまどの前ですすにまみれながら、ふーふー飯を炊いたり、
たらいの中で洗濯板にごしごし洗濯物を擦り付けたり、
庭にでっかい氷室を作ったり・・・
ありえん・・・
できなさすぎる・・・
できてた時代の人らって、どうなってたん・・・

三種の神器が一般家庭をじわじわ浸食し始めた頃の衝撃はすごかっただろうな・・・
新・三種の神器なんてそれほど、やで。
三種の神器に比べたら不必要なものばっかやん。

ああ、どうでもいいけど。
今日は旦那が早く帰宅する日なので、そろそろ飯作り始めるぜ。
今晩は、ラザニアよ!
お宅の晩ご飯はなんですか、ね。
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洗濯物厄日

2014.02.04 01:33|その他雑記系
だああああ。
今日はいろいろと疲れたわ、ほんと。
ものすごひっさしぶりに、グラグラきたわ。

ブログとかで、何かや人やらの批判めいたことを書く時には、
注意しなければならないと常々思う。
自分の正当性をただ主張するだけで終われば、それは批判にもならないし、
それに対する反対意見とかも当然あるわけだし。
反対意見が溢れてもまた、面倒なわけだし・・・


ってことで、ここからはただの個人的な愚痴と受け取って頂ければ。
長文になりそうな予感です。
もう毎度毎度のことだよね。
知ってるよね。
でもたまに確認したくなるのはこれ、なんでかね。

いいよ、って方だけどうぞ。

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