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プロフィール

じゅいえ

Author:じゅいえ
関西在住、32歳主婦。
3歳女児と0歳男児を育てています。
性格は基本、根暗で人見知り、のくせに
寂しがり屋で自意識過剰で
なんとまあ、めんどくせえ女、です。
こんな私の個人的な
育児事情を綴ります。


IMG_0210a.jpg
Authorの娘:まめこ(仮名)
2012年6月生まれ。
生まれながらに気難しく、
神経質な性格。
短気でわがまま。
口達者で大人をしばしば驚かせる。
アナ雪、ドラえもん、シンデレラ、
プリキュアが大好き。
近頃は「しずかちゃんシンデレラ」
という謎のキャラになりきり、
脅威の演技力を発揮する。
かなりの偏食、小食。
ただいま絶賛赤ちゃん返り中。


IMG_5240.jpg
Authorの息子:まめすけ(仮名)
2015年7月生まれ。
気立ての良さを絵に描いたような赤子。
温厚、暢気、単純。
かなりの風呂好き。
でも常にミドル脂臭がする。
姉に並々ならぬ想いを寄せているが、
肝心の姉には冷たくされるか無視され、
一方的な片思いを強いられている。
たまに姉から気まぐれに
相手にされることもあるため、
その刹那的麻薬的な喜びから、
姉への想いを諦めきれずにいる。


IMG_7453.jpg
Authorの夫:旦那
33歳、技術職サラリーメン。
かなり広い心の持ち主。
細かいことは気にしない。
根に持たない。
常にプラス思考。
また柔軟な思考の持ち主。
その一方でこうと決めたら絶対譲らない
頑固な一面もある。
会社ではそろそろ責任ある立場にも
立たされつつある微妙なお年頃。

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コンプリートしたっぽい。

2015.01.30 16:56|2歳半〜3歳
水曜日、初めて娘が一日中パンツに漏らすことなく、
すべての排尿をトイレで済ませた。
回数にして6回。
全部だよ全部!
これは事件だいや祭りだ!
布パンツを意地になって履かせ始めてから、だいたい二週間半での展開だった。

問題は次の日だった。
朝から外出することになっていた。
さすがに、家でうまくいったからって、外ではまだ無理だろう…
そう思っておむつを履かせて出かけた。
でも、娘、外出先でもちゃんとトイレを言えた。
「おしっこしたくなっちゃった!」とか言って。
一緒にトイレまで走った。
ていうか、私の方がだいぶ戸惑った。
外出先でトイレをさせるってのが初めてで、だいぶ手間取ってしまった。
タイツ履かせていたし…
家のように、全部脱がせるわけにもいかないしなあ。
でも娘はトイレに座るまで我慢してくれていた。
なんかもっとこう、スムーズにいかないかなあ…
皆さん、外出先でのトイレってどうしてますか、やっぱあの、和式ですか?
私が和式に抵抗感があるので、どうも…なんだけど、そんなこと言ってられないですか。
新たな悩みって感じ。

帰宅後も何度もトイレを教えてくれて、結局、昨日も一度も失敗はなかった。
娘はすごい自信満々でトイレする。
まるで今までだって当然トイレで用を足してたで、くらいの涼しい顔です。
なんか、トイトレ、完了したって言うのかな。
大丈夫かな。
旦那が昨日帰ってきて、
パパが帰るまでに出来たらいいね(さすがにそれは無理か)とか言ってたけど、
ほんとに出来た。
なんかひと山超えた気分や。
母親として一枚壁を壊した気分やで。

正直まだ、外では出来なくていいか、と思ってたけど、
娘は外でもする気満々みたいなので、
ちょっと外でのトイレについて真剣に考えようと思う。
就寝時はまだおむつだ。
就寝時のおむつはまだ外れなくていい…
さすがにそこまで一気に事が進むと、私の方がいろいろ追いつかない。


私、またつわりぶり返してます。
ここ数週間大丈夫やったのにな。
やはり、私のつわりには、終わりはないのかもしれない。
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やけに塩辛い味噌汁

2015.01.27 21:47|後ろ向き妊娠日記
今日は娘、朝起きて30分くらい経ってから、
「おしっこでる」と言って自らトイレに赴き、排尿した。
昨日の夜、寝る前にもトイレで排尿できた。
昼間は、トイレでおしっこすると言ってトイレに行ったはいいけれど、
私がズボンを脱がした瞬間、小便小僧のように排尿した。
床は水浸し…でもそれもまたご愛嬌。
なかなか、成果が現れてきている。
生まれてこのかた二年半、ずっとおむつに排尿することを常としてきた娘。
その習慣を打ち破り、新たな段階へステップアップを遂げようとしている…
布パンツ恐るべし。

さて。
ちょっと私のことを書こうかと思う。
つわりが終わった。
完全に終わったと思う。
ここまではっきりと、つわりの終わりを意識したのは初めてだ。
前の妊娠の時は、5ヶ月半ばでなんとなく終わったかもなあ…と思っていたら、
その後も日によってはしつこいつわりの影を感じたり、
6ヶ月入ってしばらくすると、また違った感じの不快感・・・後期つわりが始まった。
今回は、本格的に気持ち悪くなり始めるのも少し遅めで、
12週過ぎた頃から圧倒的に楽になった。
よって、今では度を過ぎた空腹感から来る悪心に悩むことはなくなった。
なんというか、二回目の妊娠でやっと、体が妊娠を受け入れたのだという気がする。
つわりの原因は未だ解明されていないと言うが、
私はつわりを経験して思う。
妊娠は女には当然のように備わっているシステムにように見えるが、
女だからと言って、妊娠したら体も心も何もかもが、
それを何事もなかったかのように受け入れられるのかと言えば、決してそうではないのだ。
女だからってなあ、しんどいもんはしんどいし、痛いもんは痛いんだよ!
って、世の中に叫びたい…

しかしまあ、困ったことに、ここ数日やたらとメシがマズイのだ。
まずくて仕方がない。
別に食べなくていいのに、無理矢理食べているという感じ。
朝は到底食べる気になれず、茶を一杯飲んで済ます。
けれど、それだったら敢えて口にすることもなかろうと思って、
ここ数日は何も口にしなくなった。
昼と夜は、無理矢理食べる。
美味しくないなあと思いながら食べる。

今夜も夕食は苦痛だった。
何を食べても美味しくなかった。
味噌汁なんて、味見したのにやたらと塩辛いものが出来た。
塩辛いのが、なんか今すごいしんどい。

それで思い至った。
ああ、私は風邪を引きかけているんだと。
体調が悪くなると、メシがまずくて、まずい物しか出来ない。

妊娠してからすでに2kg増えてげんなりしていた体重も、
ここのところの不調で結局1kg落ち、+1kgで落ち着いている。
このまま中期に入りたい。
前のことがあるから増やしたくない、出来るだけ。
でもしんどいのは嫌だなあ。
美味しいものを美味しいと思いながら食べたい。

旦那は明後日帰ってくる。
日本は寒く感じることだろう。
早く春になって欲しい。
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トイトレ戦記

2015.01.26 17:13|2歳半〜3歳
引き続きトイトレの記録。

前の日記の最後に、寝る前についに娘がトイレで排尿したと書いた。
翌日からはもっとスムーズに出来るようになるかと期待していたが、
一晩寝た娘はあっさりとトイレで排尿の達成感を忘れ、
またも布パンにダダ漏れ状態に逆戻りしたのだった…

しかし、一応漏らす前に「おしっこでそう」とは言ってくれるようになった。
5回漏らしたとしたら3回は言ってくれるようになった。
で、トイレに連れて行ってズボンを脱がすタイミングで、
「あ、いまでた」と言われる、みたいな感じ。

昨日は母が遊びに来て、娘は母と遊ぶことに夢中になってしまうのか、
まったくトイレに行ってくれなかった。
それどころかパンツに漏らしていることすら教えてくれない、
挙句、いつも出来ているうんちですら、パンツに漏らされた。
おいおいおいおい!
どこまで一気に退行する気じゃワレ!
ここでまた母に余計なことを言われた。
だいぶカチンときたわ。
娘がうんちまで漏らすから、「あれ…うんちはずっと出来てたのにねえ」と娘に言うと、
「あんたが神経質にあんまりトイレトイレ言い過ぎるからちゃう?」って、ね…
もうね…
はあ?ってなったわ。
私は、どちらかっつうと、母の来訪っつう非日常的なもんが、
娘からトイレを遠ざけてるって認識だったんだけど、ね。
現に母が帰って、お風呂に入っている時には再びおしっこを教えてくれて、トイレでできたんすわ。
何、私のせいみたいなこと言ってくれっちゃってんの?ですわ。
てか、私そんなにトイレトイレ言ってないよ。
娘がパンツに漏らしたことすら教えてくれなかったから、
それは困るからちゃんと教えてね、とは言ったけど。
あとは、3時間置きくらいに、「おしっこどう?」って声かけるくらい。
やりすぎですか?
言い過ぎですか?
神経質ですか?
はいはい、私が悪うございましたすみませんね!
じゃあまったく娘にはトイレのこと言わなくていいわけね。
パンツ濡れてても無言で粛々と替えればいいわけね。
はいはいわかりましたよそうしましょう。

ってことで、これからは母が来た日はトイトレしないことに決めた。
おむつ履かせておくことにする。
どうせ無理だし。
娘もおばあちゃんがいる日はおばあちゃんとの遊びに集中したいだろう。
私も母に余計なこと言われてザワザワしたくない。

まあでも、母が昨日、娘をトイレに座らせて、かなり長い間粘ってた。
自分が座らせて、声掛けして、それで娘がおしっこできたらドヤァ!ってしたかったんだろうと思う。
それだけ私は不器用に苦戦していて、そのくせ何の成果も得られてない、くらいに思ってるんだろう。
母にしてみれば、「私はこうして娘のトイトレ成功しました」っつう経験値( )があるわけだから、
私にも、育児の先輩( )として、トイトレっつうのはこういうもんよと言いたいのだろうけど、
そう事が簡単に運べば世のお母様方は皆、苦労してないんでね、っつうね…
娘もそう簡単に、相手が変わったからって素直に出しませんわ。
結局出なくて、私も出るわけねえよ、って思ってたんだけどね、
母はドヤァ!出来ませんでしたとさ。

母は私の方が娘のことを分かってたり、娘の扱いに器用だったりすると、なんかいつも面白くなさそう。
自分がやってうまくいかなかったことを、私がやってうまくいったりなんかしたら、
「あほらし…」って言って小馬鹿にした感じになる。
娘が母を拒否し、「ママがいい」とか言ったら、割と本気で拗ねる。
「あそ!じゃあもうおばあちゃん帰るね!」とか言って、二歳児相手に半分本気で怒ってる。
「娘ちゃんはこうしたいのよ」「こう思ってるのよ」とか言って、娘の気持ちを代弁したがる。
私の方が分かってると言いたげだけど、そういうのも全部やめて欲しい。

おおっと、だいぶ脱線したな。母の愚痴は尽きませんわ。

今日は、午前中はずっとオムツだった。
午後から「うんちしたい」と言ってトイレに行った時に、まず壮大におしっこをしてくれた。
それからはまだトイレに行ってないので、奇跡的に今日はパンツをまだ濡らしていない。
このまま今日、濡らさず終わってくれたらいいねんけど…
結構、毎日濡れたパンツを洗濯して乾かす作業は大変だ、いや、それほどでもないけど。
少しずつ、娘のトイトレは進んでいると思う。
私は私と娘のペースを守ってやっていこうと思ってる。


旦那は出張先でも何やら忙しそうだ。
娘は、物心ついて初めての旦那の出張で、かなり淋しがっている。
どのくらい寂しがるかというと、毎晩メソメソぐずぐず泣くってな有り様。
「パパにおいてかれる」とか「さみしい」とか「しんぱい」とか言って泣いて、
あんたそんなにパパのことが好きだったのね、知らんかったわ、って感じ。
初めて娘にとって旦那がこんなにも大きな存在だったのかと気がついた。

でも毎晩泣かれるこっちの身にもなってくれよ。
寝かしつけるのに相当な時間がかかる。
毎日同じことを言い聞かせて、コツコツコツコツ…
でも次の日も同じことで泣かれたら、だんだん、私も飽きてくるわっつの。
しかし、旦那が夜電話をくれて、娘が旦那と話せた日には、誰よりも率先して寝た。
「ママ、もう寝よっ」つってさっさと布団に入って、私より先にぐーぐー寝た…
旦那よ…出来れば毎晩電話してやってくれ…

今日は朝もパパがいないっつってグズグズよ…
そりゃトイトレどころじゃないわ…
じゃあこれでも…って旦那の写メを見せても、「こんなんいらん!」って突き返された…
写真じゃなくて、実物じゃないと納得出来ないらしいです…ややこしいです…

まあ、こんな生活もあと数日よ。
頑張ろうじゃないか娘よ。
出来たらパパが帰ってくるまでにトイトレ完了しようぜ!
パパ喜ぶぜ!
そう言っても娘は、「むーりー」と言ってドヤ顔でむりかべのモノマネをするのだった…
はあ…
まあええわ。焦らんといこう。
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トイトレ奮闘しとんねん。

2015.01.23 00:28|2歳半〜3歳
また記事投稿しちゃう。

トイレトレーニングを本格的に始めてそろそろ二週間。
本格的に始めたとは、布のトレパンを履かせて、
意識的にトイレに連れて行く、ということを始めてからってこと。
その間中、娘は一貫してパンツに漏らし続けている。
一日何度も、意地でも漏らす。
私はそれでも、延々とパンツを履かせる。
何度漏らしても、ほら、まだ替えはあんのよ、とパンツを履かせる。
夜、娘を風呂に入れた後、娘が濡らした何枚ものパンツを一気に洗濯する。
最初は小細工なしでパンツのみでズボンを履かせていたので、
娘が漏らすと当然ながらズボンまで浸水、時には靴下も被害にあっていた。
漏らした場所によってはカーペットやソファも濡らされていた。
その後処理の大変さに、私の心は折れかけたけれど、
今はちょっと小細工して、布パンの上からオムツを履かせている。
この方法で、ズボンや靴下や家まで被害にあうことはなくなった。
そして娘には漏らした感覚が伝わるので、娘はあわわ…となる。
よしよし。

そうは言っても彼女のうんち排泄場所はトイレ固定になった。
これは彼女が、なんだかうんちしようとやましい顔になっているタイミングで、
ささっとトイレに連行して座らせ、一緒に気張る、を繰り返すうちにすんなり覚えた。
途中、トイレでするのが嫌だったのか隠れてうんちをおむつにしたり、
便秘になったり、間に合わなくて娘が挫折感から泣いてキレる…とか、紆余曲折あったけど、
それでも出来るようになった。

残る問題は、おしっこだ。

当初娘は、おしっこを漏らしてから、私に「トイレでしないとあかんの?」と尋ねてきていた。
その言葉が娘から出た時は、すでに漏らし済の合図だった。
今は、おそらく娘が尿意を感じた時に「トイレでしないとあかんの?」と聞いてくる。
そうやで、トイレ行きたいの?行こう!と誘って連れて行こうとしても、
出ないよ!と拒否される。
無理矢理連れて行こうものなら必ず抵抗される。
抵抗にあって座らせられないときも、なんとか座ることまではしてくれたときも、
トイレではなく、しばらくしてからパンツに漏らす。
あらら…

でもめげずにパンツを履かせる。しつこく、粘り強く。
もうアンタ、今更後戻りはできないのよ。
私が諦めてオムツを履かせるとでも思ってんの?甘いよ。
どんなに漏らそうが、濡らされようが、私はアンタに布パンツを与える!
これは意地と意地のぶつかり合い、聖戦、ジハードよ。
私はもう覚悟を決めてんだから、
アンタも抵抗したければ私の覚悟を上回るだけの覚悟を持って挑んで来なさい!
…くらいの決意のしようです、はい。

娘はトイレのことをかなり気にするようにはなっている。
朝起きて、布パンを履かせると、「パンツぬらさないようにするね」と一応決意を述べている。
ま、漏らすんだけどね。

この前、ちょろっと漏らしてから「いかん!」と思ったみたいで、
ちょい漏れで止めていた時があった。
漏れて止めて、「トイレでしないとあかんの?」と私に確認し、
トイレに行ったこともあった。出なかったけど。後でパンツに出したけど…
珍しく「トイレいくわ!」と自分から言った日もあった。
私が意気揚々とトイレに連れて行った時にはもう漏れていたけど…
漏らす前に必ず「トイレでしないとあかん?」と聞いてくるようになった。
そこから行くことを激しく抵抗したり、座ってもぜんぜん出そうとしなかったり、で、
結局トイレで排尿は成功しないけれど、彼女なりにトイレを意識はしているようだ。

パンツに漏らした後、
「トイレに行きたくなったらどうするんやった?」と尋ねると、
「おしえます!」と返ってくる。
「教えて?そんで?おしっこはどこですんの?」
「おといれ」
…わかってんじゃん。このやりとりを毎回繰り返す。
この前なんて、自信満々で「おしっこでたらおしえるねー!」なんて言われた。
おーいちょっと待て!出る前に言うんやで?わかってる?
出てから言うても遅いんやで!したくなったら教えるんやで!わかった?
…修正しといた。

いや、どうやらこの辺りの理解かなと思う。

トイレに座らせているときに、「おしっこでない」と言うので、
「なんででない?」と聞くと、「だってできないもん…」と言って拗ねていたこともあった。
うんちはちゃんと教えてくれて、トイレに行って出来るってことを考えても、
おしっこの方は、成功体験がないからなんだろうな、と思う。
おしっこのためだけにトイレに行って、排尿出来たことがないから自信がないんだと思う。
なんというか、報酬がないから、心が折れているっぽい。
娘がまだ1歳代の時にトイトレして、成功したことがないから心折れて、
トイトレやらなくなった私のように。

まあ、なんだろう…
今はこれで十分だと思う。
彼女が彼女なりにトイレを意識できているってだけで、十分。
いや、十分すぎるよ、だってうんちは出来るようになったんやで。
これだけで、私は随分楽になった。
うんちべったりオムツを処理せんでいいってだけで、ものすご自由やで。
それを今、覚えてしてくれている娘は、偉いと思う。

なので、まあ焦るつもりはない。
焦らないが、布パンツもやめない。
今日も懲りずに布パンツ履かせている。
これを繰り返すうちに、根負けするのは娘の方と、私は踏んでいる。

母にはいろいろ言われる。
何回もパンツ濡らしている娘を見て、
「あんたはこうやって覚えた」「こうしたらできんのよ」「おばあちゃんがやってあげようか?」とか、
いろいろ言ってくる。
うんざりする。
私と娘の性格がかなり違うってことはすっ飛んでる。
トイレに座ることすら抵抗する娘なのに、そう簡単に事が進んだら私もここまで奮闘してないっつの。
なんでも素直に母の言うことに従っていた私とは違うんだからさ…
でもそれが娘なんだから、それでいい。
間違ってるとかじゃない。近道もない。
私は私のやり方を信じるし、娘のことを信じる。

…って、ここまでが今日の夕方書いてた内容。
娘を寝かせる前に、私がトイレに行ったタイミングで、あんたもする?って聞いたら、
いつもはしないって言われるのに、やけに素直にすると言ってズボンを脱ぐから、座らせてみた。
出ないかなあと思ったけど、本人は出るよと言うからしばらく待ったら、出た…
出しよった、トイレで…
やった…
やったよ…!
娘も非常に喜んだ。
「はじめてできたあ♡」と言って、顔をくしゃくしゃにして笑ってた。
おしっこ単体で出来たのはこれが初めてだ。
自信になってくれただろうか。
私も嬉しい。
明日からも、がんばろう。
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娘がいるから

2015.01.22 17:32|後ろ向き妊娠日記
旦那が昨日から中国へ出張に行った。
もはや恒例となったこの出張。
行く前には、私はいつも不安にかられる。
家の中にいるべき人間が数日家を空けるってのは、なんか言いようもなく、不安だ。
旦那が私の想像もつかぬところで大変な思いをするのが不安だ。
不安で不安で落ち着かない。
こういうところ、私は母の性質を受け継いでいるんだなと、実感する。
でも、行ったら行ったでなんとなくほっともしている。
旦那の世話を焼かなくていい、ということと、
今は旦那を頼れないから自分でやるしかない、という割り切りが、
私の気持ちをすっきりともさせている。

前に出張したときには娘がまだ0歳代から1歳代の赤子で、
そんな娘とふたりきり、家に取り残される不安もあったけど、
今は娘も2歳だ。
あ、今日で2歳7ヶ月になった。
瑞分、扱いやすくなったと思う。
娘とふたりなんて、どうせいつものことだ、とか思える。
今回は一週間後の帰国予定。
帰国の日には娘連れて関空に遊びに行く。娘と飛行機見て、ごはん食べる。

つわりが随分楽になってきた。
朝起き抜けと、夜眠りにつく前以外の時間はほとんど気持ち悪さを感じなくなった。
なんなら今日なんて、朝も気分良かった。
ゆっくり眠ったからかもしれない。
娘の妊娠時と随分違う。
当時の日記を読み返すと、16週過ぎても私はまだ苦しんでおり、それを見てぞっとした。
終わりのないつわりは、夢の中で道に迷うみたいなもんだ。
どんなにもがいてもあがいてもなぜか抜け出せず、
延々と行ったり来たりを繰り返す自分に苛立つ。みたいな感じ。

今は13週の後半に入っており、
この進み具合の速さには自分でも驚いている。
あっという間に一週間が過ぎ、知らぬ間に子は育つ。
胎動的なものも感じ始めている。
経産婦は早くから気がつくのだそう。

私はふだん、赤子の存在を意識することはなく日常を過ごしている。
だけど健診の予定だとか、頑固すぎる便秘だとか、
毎朝ビクつきながら乗る体重計とかの存在が、否が応でも妊娠の事実を思い起こさせる。
しかし、前のように絶望しなくなった。
いやどうだろう、今でも半分は絶望しているのかもしれない。

なんというか、これから書くことはいろいろと誤解を招くような、
軽い暴言的なことになるかもしれないので、
これはあくまでも私自身の個人的主観、として受け流していただきたいのだけれど、

…私は、なんというか、妊婦の姿は、やはり美しくないと思うのだ。

一般的にはさ、胸はまあそこそこあって、ウエストは高い位置できゅっと括れていて、
尻はぎゅっと締まって、スラッと長い細い足、っつうのがキレイとされるし、
私はそういう女性を見ると単純に憧れる。
妊婦はその逆を堂々と進む。しかも抗えない。
人によってはその姿も神秘的というか、
なんかそういう神々しさすら感じる人もいるかもしれない。
女性が新たな生命をその身に宿し、人生で最も充実していて幸せな時で、
その女の身にしか起こり得ない生命循環のプロセス、ミラクル、小宇宙的なことを
現在進行形で体現している姿が美しい、みたいに感じる人もいるかもしれない。
旦那なんか、そのクチだ。
大きなお腹を抱えて胎動で腹を歪ませて、階段をフーフー言いながら登る姿が美しいのだと。
ケッ、だ。
最初その感覚を聞いたときは目眩がした。
つくづく甘い男だと思った。
ていうか、それは何も変わらなくてもいい立場の都合の良い戯言だと思う。
その隣で私はどこまでデカくなるのかわからん腹に戦々恐々とし、
どれだけ気をつけていても毎日人生最高記録を更新していく体重に絶望し、
腹はミミズ腫れのように幾筋も裂け、
そんな風に変わっていく自分の姿に終わりを感じていた。

とにかく、怖かった。

子を産み落としてからも、個人差はあろうとも、
多少なりとも体型も変わり、乳も垂れ、
腹のミミズ腫れは薄くはなっても生涯に渡って消えることはない。
自分が思う美しい女の姿とはかけ離れた姿で、残りの人生を終わった女として生きる。
いろいろと覚悟がいる。

かく言う私も、もともと美人じゃないしスタイルが特別いいってわけじゃない。
けど、自分の叶えられるギリギリ許せるラインを生きていたのに、
それすら放棄しなくちゃならなくなる虚しさ、よ…。
いやええねん。
もともと旦那にしか相手にされん私よ、誰に向けての努力か意地かもわからんやん。
すでに年齢的にも子持ちの時点でも終わってるやん。
経産婦やで、なんつったって私。
くだらん。
子持ちとして子持ちの幸せを生きたらええやん。
けどそうなるとアイデンティティがな。
子供がおらんと成り立たんアイデンティティみたいでな。

ま、いろいろ言ったけど、前は向いてる、これでも。
変わっていく自分を、相も変わらず許せない。
どうやったら抗えるか、抗えもしないくせに考えている。
出産は怖い、陣痛も怖すぎる。
しかも今回は子連れ出産。
私は何よりも痛い陣痛と戦いつつ、娘を守れるギリギリの冷静さを保たにゃならん。
無理、そんなん無理やで…
新生児育児も嫌すぎる…
また世間から切り離された雁字搦めの孤独、
終わりの見えないトンネルの中で、赤子の泣き声に神経を尖らせる日々や…
擦り減るなんてもんじゃないで。

だけど、娘と赤子の絡みは楽しみだ。
それだけしか、私が前を向ける要素はない。
娘の存在が私に出産と育児の恐怖や辛さを教え、
一方で娘の存在が、再び身籠った私を唯一前向かせる。
この矛盾よ。
娘がいてくれて心強い。
娘はまだ私の腹の中に何かいるのを知らない。
無理にお姉ちゃんにならずともよい。
お姉ちゃんやから、なんて言うつもりもさらさらない。
娘が「もうおねえちゃんなんてやめたいわ!」と思うなら何度でもそれを許す。
私だって母親辞めたくなんねんから、娘だってお姉ちゃん辞めたくなるわ。
ただ、娘がいてくれるだけで、私は頑張ろうと思えるねん。
すごいで、娘。
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親にはいつなれるのか。

2015.01.14 03:13|育児の辛さ吐露し隊。
今日は娘を真剣に怒って、もちろん、叱るべき場面だったので叱ったのだが、
叱るというより、感情的に怒るという感じになってしまった。

最近、日中イライラして声を荒げたりすることはめっきりなくなった。
それだけ娘の方も成長しているのだと思う。

だけど娘は怒っても口答えばかりするようになり、
素直に言うことは聞かなくなった。
「〜やろ!わかった!?」と言うと、「わかってない」という感じだ。
いつもいつもだ。
素直に聞き入れられたり、ごめんなさい、なんて言われたことはない。
怒ってる意味があるのかもわからなくなってくる。
でも、娘は本当はわかっている、とは思う。
重々分かっていて、その上で「わかってない」と言っているのだと思う。
なんせあいつ二歳よ。
反抗期だから。

でも、今日はさすがに私も腹が立って、
いつもとはかなり違う口調で、かなりキツく怒った。
旦那もその場には居た。
最初は旦那が冷静に怒ろうとしていたけれど、
私がそれを引き取る形でかなりキツく怒った。
娘は私に逃げられないように両腕を掴まれ、「こっちを見なさい!」と言われ、
いつもと違う・・・と思ったのか即ワーンと泣き出した。
「泣いてないでちゃんと話を聞きなさい!」
「泣いても無駄、許さないよ!」と私も更に怒鳴った。
旦那は黙って見ていた。
私に怒鳴られ、旦那に助けを求めるも、旦那も味方はしてくれず、娘は泣いて取り乱した。
私は心を鬼にして、娘を慰めようともしなかった。

それで、娘はその時布のトレパンを履いていたんだけど、
しくしくと向こうの部屋に歩いて行く姿がなんだか妙で、
おしっこを漏らしているということに気がついた。
私が怒る前に漏らしていたのか、怒られたショックで漏らしたのか、
泣いているときに漏らしたのか、いずれかは分からない。
けれど、娘を怒る事態になる前に、私はそろそろトイレだろうと思い、ずっと娘をトイレに誘っていた。
娘は断固拒否して誘いに応じることはなかったけれど、
前の排尿からだいぶ時間が経っていたので、相当我慢はしていただろう。

私は怒るのをやめて、とりあえず娘にパンツを履き替えるように促す。
娘は靴下まで濡らしていた。
風呂で尻や足を洗ってやる。
出てきてから今度は冷静めに、娘に話した。
なんで怒ったかわかってる?と聞いてもわかんないと返ってくる。
なんだか不安になった。
私は分かっていると思っていたけれど、本当に本当に分かっていなかったら?
ただ怒鳴られただけだと、思っていたら?

娘は「怖かった」と言ってまた激しく泣き出した。
彼女はなんだか、自分がトイレを失敗したことを怒られたと思っているようだった。
それで私は娘を抱きしめながら、背中をさすって落ち着かせながら、
私が怒ったのはなぜか、なぜそれをしてはいけなかったのか、
娘はどうするべきだったのか、
私はトイレを失敗したことを怒ったわけではない、断じてない、
それだけは絶対にわかってくれ、などと滔々と言い聞かせた。
娘はずっと泣いていたけど、
最後には「わかった」とか「わかってるよ」とか言って落ち着いた。
その後はいつも通り機嫌良く遊んで寝た。

娘の寝顔は本当に本当にあどけなくて純粋で可愛らしくて、
いつも私の罪悪感を掻き立てる。
怒ったことを「怖かった」と言われたことが何気にショックだった。
いや、怖いと思われるほど怒らないと、伝わらないのかもしれない。
けれど娘に恐怖心を与えてしまったことは、後悔しか残らなかった。
何より!
娘はその前後の出来事から、失敗してお漏らししたことを強く叱られたと思っていたっぽいこと、
それが何よりショックだった・・・
いや、それは違うんだ、それだけは信じてくれ・・・
このことが原因でトイレトレーニングに今後悪い影響が出たりしないだろうか・・・
ああ・・・

怒るのひとつとってみても、私はこんなにも不器用で、
難しい、どうすればいいのか、
やっぱり感情の方が優先になってしまっていなかったか、いつも悩む。
私はうまく叱れていないのだろう。
それどころか娘にうまく接することすらできていない。
いつも結局自分優先だ。
そして、私は結局のところ分かっていない。
娘にどう接すればいいのか分かっていない。
他所の子育てがどうとか、他所の子はどんなだとか、
そんなことはどうでもいいし関係ない。
私は私の子にどう接するのが正しいのか、全然わからないのだ。

娘の無垢すぎる寝顔を見つめていると、
なんでこの子、私のところになんて生まれてきてしまったのか、と考える。
きっと、親が私じゃなければ、もっと幸せだったろう、
もっときっと良い育ち方をしているんだろう、と、なんか可哀想に思えてくる。
怒るのも遊ぶのも愛するのもヘタクソな私だ。
きっと不満だらけだろう。
心に渦巻くものがあるだろう。
それでも親は私でしかない。
可哀想だ。

もともと、『子供が親を選んで生まれてくる』ってなことは信じてない。
その理論には矛盾が多すぎる。
だから娘が私のところに生まれたのは単なる偶然、っつうか、
私と旦那がふたりの遺伝子を掛け合わせたら娘になっただけ。
でもだからこそ、娘は私らの元にしか生まれ得ないし、
親を選べないし、ちゃんとしてあげなきゃいけないのに。
私なんかのところに生まれてしまったからこそ、私がしっかりしないといけないのになあ。

親も人間だ、とか、親も最初から親じゃない、子供と一緒に育って行くもんだ、とか、
そういうのに甘えてしまっている。
私も人間だから感情的になって当たり前、
でもいつか私も一人前の親になれる、
だから今は未熟で当然。
そういうのを言い訳というか免罪符にして、自分にも子供にも甘えているだけ。
じゃあ一体、いつ私は親になるのか、なれるのか。

なんだかでも、最近いよいよ、自分だけで娘を育てるのはいろいろと限界があるな、
と感じ始めるようになりました。
娘にも私が与えられる経験以上のものが必要だし、私以外の人間が必要だし、
家以外の環境、他の大人、他の友達、そういう社会の中で育っていかなあかんなと・・・ね・・・
それ以前に大きくなればなるほど、親が出来ることは限られてくるし、
これからは学校にも行くようになって、
その時その時に娘を取り巻く社会が娘を育てる部分が増えて行く、とは思うけれど、
その第一歩を踏み出すときが近いというか、踏み出さないといけないなと思う。
幼稚園・・・保育園は私が働いてないからまあ無理だと思うけど、
真剣に考えないとなあ。
こないだちょっといいなと思った幼稚園はプレの募集が終わっていたんだわ・・・
あと一年ちょっとで本格的に始まるしなあ。
この近辺の幼稚園情報探らないとなあ。とかまあ、いろいろと。

今日は3回布パンに履き替えて、3回とも失敗してた。
焦っているわけじゃないけど、道のりは遠く感じる。
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ああ、うげえええ・・・

2015.01.08 02:56|後ろ向き妊娠日記
あけましておめでとうございました。
年明けてました。
すみませんでした。
ここ、放置しすぎ。
まあでもしばらく、こんな感じでマイペースな更新続くと思う。

年末年始、それなりにイベント事を楽しんだ。
大掃除も、出来る範囲でした。
年賀状は早めに取りかかってさっさと業者に依頼したので、今年は楽だった。
たぶん元旦に届いたと思われる。

年末年始、旦那の実家にも行って妊娠の報告もした。
したらば案の定義父が「Newな孫☆New♪New!!」な状態になってしまった・・・
どんな状態だよ・・・
ごめん、書いててキモイ・・・

翌日には義兄のところにも知らされ・・・
年始にはさっそく義姉にも伝えられていた・・・
いや、いいんだけど・・・一応まだ安定期じゃないんだしな・・・
いや、いいんだけど・・・
しかも伝え方がかなり回りくどくてひいた。
「今年♪何が起こると思う〜?」的な伝え方でひいた。
舞い上がり過ぎて乙女になってる義父にひいた。

まあな、ええねんけどな。
でもやっぱ、先が思いやられる。

そんな私は11週やねん、いつの間にかな。
前回の妊娠のときより早いねん、時間が過ぎるのが。
たぶんな、指折り数えてカレンダー睨んで、
今何週や…つわり、あとどんくらい続くんや…みたいな感じでもないからやと思う。

ただな。
今日はものすごい調子悪かったわ・・・
年始も結構調子悪かったわ・・・
餅や。
餅を食べた日は高確率でのたうち回ってたわ。

今日は餅食った訳でもないのに、朝起きたときから、あ、こらあかん、と悟ったわ。
早い段階から諦めたわ。
何食べてももうあかんかったわ。でも食べつわりベースやから、食べずにはおれんのや・・・
食べた後全敗するとわかっていてもや・・・
そうや、食べつわりに吐きつわりがやっぱ、プラスされたわ。
でもほとんど空嘔吐きなんや・・・
オエッ!ってなっても何もでてこーへんのや。
まあ吐くのは、実際しんどいからな・・・

昨日はぜんぜん調子良かったわ!
ブイブイゆうてたわ!
いや、ゆうてへんで、実際。気持ちの上での話やけどな。
昨日は自分が妊娠していることすら忘れられるほど一日爽快やったんや!
おおっと!?
つわり終了!?
くらいに舞い上がって掃除も洗濯もその他諸々の家事も非常に捗った。
素晴らしい一日やったわ!

でも今日や・・・
今日はもう死んどったわいな。
波があるんや・・・
毎日毎日、ビクついとる。
食べる物のチョイスに神経使いまくっとる。
失敗を恐れて思い切ったことができんのや・・・
こんな中、月末にまた旦那が中国へ出張や・・・
今度は10日程の予定や・・・
これ、つらいで・・・
いや、でも飯が自分の完全自由になるな・・・
それはアドバンテージ高いかもしれんな・・・


娘!
うんち排泄が100%トイレになった!
おしっこは単体では成功しない。
大抵、トイレでおしっこするときはうんちとドッキングや。
それでも進歩やねん。だいぶとな。
なんていうか、私もだいぶと中だるみしてしもうて、
娘をまた真剣にトイレに誘い出したんは、実はここ最近になってからやねん・・・
あまりにも成果が見られな過ぎて、そういうことに対してやる気を失うのは私、ごっつ早いやねん・・・
だからかなり早くからトイトレ始めたのにも拘らず、
間の放置期間が長過ぎて、実質最近トイトレ真剣に始めた、みたいな感じやねん・・・
アッホやねん・・・
でもええねん・・・
なんかもう焦らんでやろうと思う・・・
娘は娘で、とりあえずうんち、出来るようになったし。
それ、私もものすごい楽になったし・・・
でも反面、娘が「うんちしたい」って言うたびにトイレに連れていったり、
出なくてもまたトライしたり、って結構、めんどかったりするねや・・・
だからまだ、半分おむつでもええかな、と思ったりもしてしまう・・・
ダメな親や・・・
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